top of page

【加古川市】トラックの荷台も塗装でリフレッシュ!サビを徹底除去し、耐久性を復活させる

  • 7月14日
  • 読了時間: 2分

こんにちは!加古川市、高砂市、明石市を中心に、大切なお家や建物を美しく守る施工をお届けしている住彩の広報担当です。

「トラックの荷台がサビで穴が開いてきた…」「塗装が剥がれて見た目が悪い」といったお悩みはありませんか? 重機やトラックなどの鉄部は、一度サビが発生すると、雨風によって腐食が急速に進行してしまいます。放置すると強度が低下し、業務にも支障が出てしまうこともありますよね。

今回は、住彩が手がけたトラック荷台の塗装事例をご紹介します!


1. 徹底した「下地処理」が寿命を決める

今回のご依頼では、荷台の各所にかなり進行したサビが見られました。 塗装の基本は「下地処理」です。住彩では、ただ上から色を塗るのではなく、サビを電動工具などで徹底的に削り落とす「ケレン作業」に最も時間をかけます。この作業を丁寧に行うことで、新しい塗膜がしっかりと密着し、次なるサビの発生を長期間防ぐことができるのです。


2. 見違える輝きを取り戻す「仕上げ塗装」

サビを完全に落とし、適切な下塗り剤で保護をした後、色を重ねていきます。 施工前は深刻なサビの状態でしたが、塗装後はまるで新車のような輝きが蘇りました。

綺麗な塗装は、企業の信頼感やブランドイメージの向上にも繋がります。「またこれからも安心して仕事に使える!」とお客様にも大変喜んでいただけました。


トラック・建機の塗装も住彩にお任せください!

お家だけでなく、トラックや建機などの特殊な鉄部塗装も、住彩の職人にお任せください。「こんな状態でも直せるかな?」というお悩みも、現場でしっかりと診断させていただきます。


お見積もりは無料です。 長年培った技術と丁寧な施工で、皆様の大切な資産をサビから守り抜きます!


【お問い合わせ】 お電話、またはホームページよりお気軽にご連絡ください!



 
 
 

コメント


bottom of page