【加古川市 外壁塗装】色褪せたサイディングが新築のように!雨樋・付帯部も丁寧に塗装した施工事例
- 4月6日
- 読了時間: 2分

こんにちは!加古川市を中心に地域密着で外壁塗装を行っている株式会社 住彩の広報担当です。
「外壁の色褪せが気になる」「雨樋などの細かい部分もきれいにしたい」 そんなお悩みはありませんか? 外壁塗装は、お家の美観を保つだけでなく、雨や紫外線から家を守る大切なメンテナンスです。
今回は、住彩が加古川市で行った、外壁(サイディング)と付帯部(雨樋・鼻隠しなど)の塗装工程を、施工前後の写真とともにご紹介します!
1. 施工前:外壁の色褪せとコーキングの劣化
サイディングの外壁は全体的に色褪せ、ツヤがなくなっていました。また、目地のコーキング(シーリング)も劣化してひび割れており、このままでは雨水が浸入する恐れがありました。 お家の健康を守るため、塗装と合わせてコーキングの打ち替えも行います。
2. 施工中:丁寧な下地処理と養生、そして塗装
美しい仕上がりと耐久性を生み出すためには、下準備が欠かせません。
<ケレン作業と養生>
塗装の前に、雨樋や鼻隠し(屋根の先端部分)などの汚れや錆を落とす「ケレン作業」を行います。このひと手間が、塗料の密着性を高めます。 また、サッシや床が汚れないよう、ビニールでしっかりと養生(保護)します。
<ローラーと刷毛による塗装>
下塗りの後、外壁の広い面はローラーで均一に塗り重ねます。
一方、雨樋や鼻隠しなどの細かい部分は、刷毛(はけ)を使い分け、職人が手作業で丁寧に仕上げていきます。 細部まで手を抜かないのが、住彩のこだわりです。
3. 施工後:美しく生まれ変わったお家
いかがでしょうか? くすんでいた外壁はツヤを取り戻し、雨樋や軒天、鼻隠しなどの付帯部も真っ白にピカピカに仕上がりました。
お家全体が明るくなり、まるで新築のような美しさが蘇りました。これで安心してお家を長く使っていただけます。
加古川市・高砂市・明石市で外壁塗装・付帯部塗装は住彩へ
住彩は、地元・加古川に根ざした塗装店として、一つひとつの現場に誠実に向き合います。外壁はもちろん、見落とされがちな雨樋などの付帯部まで、丁寧すぎるほどの仕事を心がけています。
建物診断・お見積もりは無料です。 「うちの外壁、大丈夫かな?」「細かい部分の塗装も頼める?」など、どんな些細なことでも構いません。地元のプロ・住彩へお気軽にご相談ください!

























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