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【加古川市】屋根塗装は「下塗り」が命!見えない部分までこだわる職人の施工風景

  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

こんにちは!加古川市、高砂市、明石市を中心に、大切なお家を雨風から守る塗装工事を行っている住彩の広報担当です。

「お家の屋根、そろそろ塗り替えが必要かな?」 「訪問販売の業者に『屋根が傷んでいる』って言われたけど、本当はどうなの?」

そんな風にお悩みではありませんか? 屋根は普段ご自身の目で直接見ることができない場所だからこそ、いざ塗装を頼むとなると「本当にちゃんとやってくれるだろうか」と不安になりますよね。

今回は、住彩が普段どんな想いで、どうやって屋根塗装を行っているのか、実際の施工風景とともにその裏側をご紹介します!


1. 塗装の仕上がりを左右する「下地処理・下塗り」

屋根塗装で一番大切な工程、それはズバリ「下塗り(したぬり)」です。 どれだけ高い塗料を使っても、下地の調整や下塗りを手抜きしてしまうと、数年で塗膜がペリペリと剥がれてきてしまいます。

写真のように、まずは細かい隙間や端っこまでハケを使って丁寧に下地を整えていきます。見えにくい細部まで妥協せずにていねいに塗り重ねることが、屋根の寿命を何年も延ばす秘訣です。


2. 熟練の技でムラなく美しく蘇る屋根

下塗りがしっかり乾燥した上から、専用のローラーを使って丁寧に上塗り材を塗布していきます。 職人の手で一塗り一塗り仕上げていくことで、色褪せていたセメント瓦やスレート屋根が、まるで新築のような深い輝きと重厚感を取り戻します。

「うちの屋根もそろそろかも…」と思ったら、放置する前にぜひ一度、住彩の無料点検をご利用ください!


加古川市の屋根塗装・外壁塗装は「住彩」にお任せください!

お住まいの劣化具合は、お家の一軒一軒によって全く異なります。 住彩では、資格を持った職人が直接お伺いし、お客様のお家の状態に合わせた最適な塗装プランをご提案いたします。「いきなり見積もりを頼むのは気が引ける…」という方も、診断やご相談は無料ですので、安心してお気軽にお声がけください!


【お問い合わせ】 お電話、またはホームページよりいつでもお待ちしております!



 
 
 

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