top of page

【加古川市】雨樋の寿命を延ばす「金物交換・取付」の重要性

  • 19 時間前
  • 読了時間: 2分

こんにちは!加古川市、高砂市、明石市を中心に、大切なお家を美しくメンテナンスしている住彩の広報担当です。

雨樋は、屋根に降った雨水をスムーズに地面へと流すための重要な排水設備です。実はこの雨樋、強風や経年劣化によって「金物」が緩んだり錆びたりしているケースが非常に多いのをご存知でしょうか。

金物が外れてしまうと雨樋が固定できず、最悪の場合、雨樋が落下したり、雨水が外壁に伝わって雨漏りの原因になったりします。今回は、住彩が手がけた雨樋の金物取付・補修の現場をご紹介します。


1. わずかな隙間も許さない「防水処理」

金物を新しく交換する際、ただビスを打ち込むだけでは不十分です。住彩では、外壁との接合部にしっかりとした防水処理を施します。 今回も、パイプと壁の隙間に適切なコーキング(防水材)を充填することで、将来的な雨水の浸入を防ぎ、建物の構造をサビや腐食から守るよう施工いたしました。


2. 頑丈かつ美しい仕上がり

新しい金物を取り付け、パイプをしっかりと固定しました。 金物一つとっても、ただ取り付けるだけでなく、パイプが真っ直ぐになるよう丁寧に調整を行っています。住彩の職人は、こういった「見えない部分の丁寧な仕上げ」を何よりも大切にしています。


雨樋のトラブルは「住彩」へお任せください!

「雨樋が曲がっている気がする」「強風で金物が外れてしまった」 そんな時は、被害が大きくなる前に、ぜひ住彩までご相談ください。

一軒家から集合住宅まで、雨樋のちょっとした補修から交換まで、地元・加古川の職人が迅速・丁寧に駆けつけます。建物診断・お見積もりは無料です。


【お問い合わせ】 お電話、またはホームページよりお気軽にご連絡ください!

 
 
 

コメント


bottom of page