【施工事例】加古川市の玄関ポーチ天井を「マットブラック」に塗装!クールな外観と耐久性を両立
- 正臣 神吉
- 1月19日
- 読了時間: 2分

いつも住彩(じゅうさい)のブログをご覧いただき、ありがとうございます!
加古川市を中心に、お客様の「こんな風にしたい」を叶える外壁塗装・リフォームを手掛けている株式会社住彩(じゅうさい)です。
今回は、お客様からのご要望で玄関ポーチの天井(軒天)を「マットブラック」に塗装した事例をご紹介します。
クールな「マットブラック」塗装の魅力
玄関は、お住まいの「顔」となる大切な場所です。色褪せてしまった軒天をマットブラックに塗り替えることで、家全体の印象がぐっと引き締まり、モダンで洗練された外観に生まれ変わります。黒い軒天は、デザイン性が高いだけでなく、遠近効果で空間を広く見せる効果も期待できます。
写真では、職人が刷毛を使って丁寧に塗り込んでいる様子がご覧いただけます。細部まで気を抜かない、住彩(じゅうさい)のこだわりです。
屋外の「黒」は塗料選びが重要
屋外で濃色の塗料を使用する際、多くの方が気になるのは「色褪せ」や「耐久性」です。特に黒は紫外線を吸収しやすいため、顔料が破壊されやすく、退色が早く進む傾向があります。
そこで住彩(じゅうさい)では、耐候性に優れた高品質な塗料を選定しています。適切な塗料と確かな施工技術を組み合わせることで、マットブラックの美しい仕上がりを長く維持することが可能です。
【今回の施工ポイント】
デザイン性: シックなマットブラックでモダンな外観に。
耐久性: 屋外の過酷な環境に耐える高品質塗料を使用。
丁寧な施工: 細かい部分まで刷毛で丁寧に仕上げ、ムラなく均一な塗膜を実現。
「家の外観イメージを変えたい」「玄関まわりだけ塗装したい」といったご要望がございましたら、加古川市の住彩(じゅうさい)まで、ぜひお気軽にご相談ください。
お客様のご希望に沿った最適なプランをご提案いたします。













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