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加古川市で「細部まで丁寧な仕事」をお求めなら住彩へ!付帯部塗装と雨仕舞いの重要性

  • 執筆者の写真: 正臣 神吉
    正臣 神吉
  • 7 日前
  • 読了時間: 2分
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こんにちは!加古川市で高品質な外壁・屋根塗装を行う株式会社 住彩の広報担当です。

外壁や屋根の塗装はもちろん大切ですが、実は雨樋、軒天、庇(ひさし)といった「付帯部」の丁寧な塗装こそが、家の耐久性を大きく左右します。

今回は、住彩がどのように細部にこだわり、建物を長く守るための工事を行っているか、施工中の写真とともにお届けします!


見落とされがちな付帯部(軒天・庇など)の重要性


外壁と屋根の塗り替えをする際、一緒に塗装されるのが付帯部です。 付帯部は、雨や紫外線から建物を守るために非常に重要な役割を担っています。

  • 軒天(のきてん):屋根の裏側にある部分。劣化すると湿気がこもり、内部の腐食や雨漏りの原因になります。

  • 庇(ひさし)・雨樋:主に金属や樹脂でできており、塗装が剥がれると錆びや劣化が進み、機能が失われます。


<軒天・庇の塗装工程>

写真を見ていただくと、ローラーで均一に塗料を乗せ、隅々までしっかりと仕上げていることがわかります。特に軒天は、下から見上げるとよく目立つ部分。丁寧に塗ることで、家の印象がぐっと引き締まります。


金属屋根の雨仕舞いも完璧に!コーキング処理の徹底


前回ご紹介した**金属屋根(折板屋根など)は、パネルの接合部(ジョイント)から雨水が浸入しやすい構造になっています。そのため、塗装の前にコーキング(シーリング)**で隙間を埋める作業が非常に重要です。


<屋根のジョイント部分のコーキング・塗装>

住彩では、耐久性の高いコーキング材を使用し、その上から塗装を行うことで、二重の防水体制を構築します。この一手間が、数年後の雨漏りのリスクを大きく軽減します。



加古川市で「安心できる丁寧な塗装」は住彩にお任せください!


外壁、屋根、そして付帯部まで、住彩はすべての工程において**「手を抜かない、丁寧な仕事」**を徹底しています。

加古川市、高砂市、明石市で外壁塗装をご検討中の方は、細部の仕上がりまで妥協しない住彩へ、ぜひご相談ください。

無料の建物診断・お見積もりをご依頼いただけます。お電話またはお問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください!

 
 
 

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